活動報告

政治活動報告

【長浜市議会議員選挙応援 6日目!いよいよ!明日が最終日】

「福永しん」候補が、安定した自身の仕事「高等学校教職員」という立場を投げうってチャレンジした今回の長浜市議会議員選挙!!

普通に考えて、皆さんどうでしょうか、、、彼自身、家庭もあり、選挙運動では見えにくい、まだまだ小さなお子様、信じてついてきてくださった奥様を守りながら、またご家族には想像つかない負担をかけながらの未経験分野への初挑戦。。。優しい笑顔の裏には、かなりたくさんのストレスはあったはず。。。

いや、立候補されている皆さん同じだと言われる方もおられるかもしれません。本当ににそうでしょうか。。。36歳、高校教師のままいれば、ご家族に負担もかけず、将来設計もできていたはず、、、もう一度、ご自身の立場にたって考えてみてください。若い年齢で安定した立場の退路を断っての挑戦😳なかなか出来ることはないはず。。。

今回は、長浜市民の皆様の覚悟が問われている選挙ではないでしょうか。。。地元の代表者、、、大事かもしれません。ただ、自身の字(アザ)が良ければ大丈夫ということは、市政全体を見ればなくなってきている。長浜市一体としてどう動いていかないといけないかを考える人物が必要な時代。それは共通認識になっているはずです。長浜市がどう変わっていかなければいけないのか、本気で危機感を抱いている市議会議員候補者がどれだけいるのか、、、

この1週間、福永しん候補は、長浜市という琵琶湖の面積と同等のエリアを隈なくご挨拶にまわる中、弱音を吐くことは一切ありませんでした。今までの映像、画像を見る限り、優しさが全面に出ており、若手新人候補者の優位たらしめる人物だとは思いますが、縁(うち)に秘めた熱い想い🔥は、私から言わせれば、まだまだ経験もなく出来るはずもないのに、本気で変えよう、変えますから!!と長浜市民の皆さんに訴え行動する姿は、彼のポテンシャルそのものであり、信じるに足る人物だと思います🙇‍♂️決して贔屓目で見ているわけではありません!

選挙運動自体は明日が最終日です。本当に短い期間で22/29を決するのは、長浜市民の皆さんも、本当に難しい判断になるかと思います。とにかく、色んな候補者の皆さんの話を聞いて、ご自身の判断で投票頂きたいです。

周りの誰かに「あの人に投票してな」「この字(アザ)では、この人に投票しないといけないし、、、」というのは本当にやめて頂きたい。ご自身がこの人ならと任せられると思える方に投票して頂きたい。それが正しい民主主義なはずです。

どうぞ、この長浜市議会議員選挙が、滋賀県の民主主義の模範となることを祈念しまして、この投稿を終えたいと思います🙇‍♂️

PAGE TOP